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ドライブレコーダーは必要?!

こんにちは 交通事故専門アドバイザーの土屋です。

まもなく新年度になり 新生活がスタートする方も多い中

コロナウイルスの猛威が 様々な不安をもたらしています

各地で”非常事態宣言”が発令される程 深刻になっております。

私達ができることは それぞれが高い危機感を持って生活することに

尽きると思います。手指消毒を徹底し むやみに顔や目の周りを

触れない事で感染リスクを軽減できます。

今回は「ドライブレコーダーは必要?!」をテーマにお話します。

近年、あおり運転の報道でよく耳にするようになりました。

たしかにニュースを見るとドライブレコーダーが付いていたことで

証拠がおさえられ、事件が早期解決にむかったと感じました。

もし仮に あおり運転の被害者になったとしても現場の状況が

記録されていれば 少なからず安心できることでしょう。

あおり運転以外でも 事故にあった際 相手方と意見が食い違う時に

事故状況の一部始終が証拠として記録されていれば 交通事故の交渉が

難航したり 相手の虚偽の証言による不必要な補償をする事がなくなります。

それだけでなく ドライブレコーダーを搭載している事が相手に伝われば

「抑止力」にもなり自己防衛ができます。

また 保険会社によってドライブレコーダー装着で保険料が安くなる特典も

あるようです。

ハピネスグループでは交通事故による難しい問題やお悩みについて、連携している専門家と共に解決する事も可能です。無料の相談会も開催していますのでお気軽にご連絡くださいね!

ハピネスグループ交通事故専門HP
https://koutsujiko-navi.com/
交通事故治療に関するお問い合わせ・ご相談
名古屋ハピネス鍼灸接骨院 名駅院
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事故に遭わないための日常的な点検

こんにちは 交通事故専門アドバイザーの土屋です。
この時期私は花粉症で苦しんでいますが、今年はコロナウイルス対策で一日中マスクを着用しているおかげで症状が落ち着いています。コロナウイルスに関しては、まだ収束のメドがたたないので様々な不安でどんよりしています。気持ちが落ち込んでいる時は集中力が散漫になりますので車の運転の際はいつも以上に気をつけてください。

今回は「事故に遭わないための日常的な点検」についてお話します。

自動車の点検と言うと2年毎(新車は初回3年)の「車検」は頭に浮かぶと思います。もちろん法律で義務づけられていますが、2年おきの点検だけでは心配ですよね。そこで12ヶ月ごとの「定期点検整備」とドライバーが自らおこなう「日常点検整備」が重要になってきます。しかし「定期点検整備」と「日常点検整備」は推奨されてはいますが法的な拘束がないため、車の所有者やドライバーの意思に任されています。安全に運転する為にも知識として再確認していきましょう。

日常的に点検は大きく3つに分けられます。

「エンジンルームの確認」「車のまわりをまわって点検」「運転席に座って点検」です。

1.エンジンルームの確認 まず運転前、エンジンが冷えているうちにボンネットを開けて点検します。
・ウィンドウォッシャー液の量の確認 
・ブレーキオイルの量や色の確認
・バッテリー液の量の確認
・冷却水の量の確認
・エンジンオイルの量や色の確認

2.車のまわりをまわって点検
・タイヤの空気圧の確認
・タイヤに亀裂や裂傷および不自然な摩耗などないか確認  
・タイヤの溝の深さの確認(溝の深さが1.6mm以下になるとスリップ・サインが表れる) ・ランプ類の点灯や点滅、汚れや損傷の確認

3.運転席に座って点検
・エンジンのかかり具合と異音の確認                        ・アクセルペダルを踏んで、エンジンの加速や低速の確認
・ブレーキペダルの踏みしろの確認(床板とブレーキペダルの間が適当か)
・ブレーキペダルのききの確認(ブレーキのききは安全に直結するため、踏みごたえの違いがないか)              
・パーキングブレーキレバーの確認(引きしろが多いとロックのききが甘くなり危険)   ・ウィンドウォッシャー液の噴射状態の確認
・ワイパーの動きや拭き取りの確認

車を日常点検する頻度は 今は車の技術も進み運転者の使用方法も多様化したため、運転前に必ずおこなっていた点検が「走行距離や運行の状態などから判断して“適切な時期”に点検をおこなう」ことになりました。と言うことは「必ずしも1日1回運行前に点検をしなくても良くなった」ということです。車の状態などを考慮して点検修理をおこないましょう!

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事故に遭ってから日にちが経ってからでも治療は受けられるのか?

こんにちは!ハピネスグループ交通事故専門アドバイザーの鈴木です!

日本のみならず世界的に新型コロナウィルスが猛威を振るい、毎日テレビのニュースで状況が放送されていますね。ここ愛知県は全国的にも感染者数が多く、死亡者数も増えています。マスクや手洗い、手指消毒をはじめとして自己防衛策にも必死に取り組んでいますが、数字が増えてしまう事は大変心配になりますね。

人が集まるところには出かけない、不要不急の外出は避ける、規則正しい生活で免疫力を落とさないなど、自分自身でできる限りの取り組みだけは徹底していきましょう!

さて今回のブログのテーマは

『事故に遭ってから日にちが経ってからでも治療は受けられるか?』になります。

交通事故によって負傷されたお怪我に対して、加害者に損害賠償請求するためには、その交通事故によって怪我をして治療が必要になったという因果関係が必要になります。

事故直後に痛みが現れず、整形外科などの病院を受診せずにそのまま放置した場合は注意が必要です。症状によっては数日経過した後に痛みが出現することもあり、受診しなかった期間が長くなれば長くなるほど、交通事故との因果関係は証明しにくくなります。

では一定期間とはどのくらいだと思いますか?

過去の判例でもその期間は様々ですが10日以上経過すると、該当の事故が起因しているかどうかの判断が難しくなってしまった例もある様なので、事故直後に痛みを少しでも感じる様であれば、しっかりと病院を受診して医師の診察を受けておくのが賢明です。

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交通事故患者様の声【エキテン口コミより抜粋】

こんにちは

ハピネスグループ交通事故専門アドバイザーのK鈴木です。

今回は、当グループに通院されている貴重な「患者様からの声」を送りたいと思います。

「背中の痛み」
 

交通事故で、左の背中の痛みと、気になっていた体の歪みの治療に来院しました^_^骨盤矯正とハイボルテージの治療をして、3回目になります。親身な説明と丁寧な治療で、だいぶ改善してきたように感じます(^-^)

ハピネスグループでは交通事故によるお悩みにお応えする無料相談会を開催しております。どんな小さなお悩みでもお気軽にお相談下さい!

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冬の運転注意事項!!

こんにちは!ハピネスグループ交通事故専門アドバイザーK.鈴木です 。

さて、今回のテーマは

「冬の運転注意事項!!」です。

冬の道は積雪、凍結により路面が滑りやすくなります。

 

まず、先行車両との車間距離を普段より多めに取ること。

発進は急にアクセルを踏み込まず、ゆっくりとじわじわ踏み込んでいきます。ハンドル操作もゆっくり行わないと車体が滑り出してしまいますので、いつもよりゆっくり行ってください。ブレーキは特に注意が必要となります。急ブレーキは絶対にしてはいけません。車が左右に滑り出したり、場合によってはスピンし、コントロールを完全に失ってしまいます。

どんなことでも早めに用意し、急発進、急ハンドル、急制動などの「急」のつく操作は絶対に行わないことが重要なのです。

 

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事故にあったけど運転手じゃないから無関係?

みなさんこんにちは。ハピネスグループ交通事故専門アドバイザーの鈴木です。

2020年になり早くも1ヶ月が経過しようとしていますね!

ここ愛知県は2003年以降16年連続で交通死亡事故全国ワースト1でした。愛知県警は2015年に交通事故分析システムを導入し、事故が発生しやすい時間帯や場所を絞る、飲酒の機会が増える年末に啓発や取締まるなどの活動により、2019年は交通死亡事故全国ワースト1を脱却することができました。

1人でも多くの方が交通事故に巻き込まれないよう、みんなが注意し合う事が大切ですね。交通死亡事故を減らし、これからも安全運転を目指し、モラルを守る事を継続していく事が大切ですね。私も一運転者として心掛けて参ります。

さて今回のブログテーマは
『事故にあったけど運転手じゃないから無関係?』になります

交通事故によりケガをしてしまった場合、自分が運転手でなくても補償を受けるために「搭乗者傷害保険」や「人身傷害保険」があります。自賠責保険や対人賠償保険などの保険は、交通事故の相手側にかけられる補償になるのでご注意下さい。

「搭乗者傷害保険」「人身障害保険」は、契約している車に搭乗していた運転手、配偶者、家族、契約者本人、他人であっても搭乗していた全ての方が補償の対象になります。

「搭乗者傷害保険」は入院日数、通院日数、後遺障害の程度に応じて決められた保険金が支払われます。

「人身障害保険」は治療費や休業損害、逸失利益や慰謝料などの損害額基準に従って支払われますが、もちろん無免許運転や飲酒運転などの行為は補償されません。

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事故に遭ってしまったらどうするか

皆さんこんにちは。

ハピネスグループ交通事故専門アドバイザーの藤田です。

1月の半ばになり

皆さん、生活リズムは戻りましたか?

私は、家にじっとしていることが苦手なため

お休みの日も外出が多かったためか

リズムが崩れることもなく絶好調です!

さて今回は「事故に遭ってしまったらどうするか?」です。

事故になってしまった時は

まずやることは

  • 負傷者の確認と救護。

事故に遭って自分もびっくりしますが、けが人の有無を確認し

けが人がいた場合すぐに救護と救急車の手配をします。

自分がけが人になっているときは、無理をしないで助けを求めてください。

2、警察への連絡

  どんなに小さな事故でも必ず警察の届け出はおこなってください。

  届け出を行っていないと保険等の対応が受けられないこともあります。

3、相手の確認

  相手の方の氏名、住所、連絡先だけでなく、加入している自動車保険の会社や自動車のナンバーも確認をしていただくといいでしょう。

4、自分の加入している保険会社に連絡。

  加害者や被害者関係なく、自分の加入している保険会社に連絡をしましょう!

5、現状の記録を自分でも残す。

  車の状態や事故の状況など時間が経ってしまうと記憶もあいまいになります。

  現場の見取り図や状況を示談交渉が終了するまで保管しておきましょう。

6、病院の診断を受ける

  どんな小さな事故でも体には大きな衝撃になります。

  その時は痛みが無くてもあとから出てくることがあります。

  事故の後は必ず受診しましょう!

このような流れは誰もがわかっていると思います。

ですが、いざ事故に遭った時は驚きと興奮などから

慌ててしまい、どうしたらいいのかわからなくなることが現状です。

車の中にマニュアルを入れておくといいかもしれませんね。

車を運転する際は安全運転を心がけましょう!

 

 

 

 

交通事故のことならご相談下さい。

 

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交通事故での治療期間の目安

こんにちは 交通事故専門アドバイザーの土屋です

初詣にて「2020年 新しい気持ちで一年間頑張って行こう!」と

おみくじを引いた所『末吉』がでました

コツコツ積み上げれば願い事が叶うと書いてありました

日々の積み重ねがやがて大成をなすと信じてプラス思考でいきます

風邪やインフルエンザが流行っていますので

うがい手洗いを欠かさず 予防を徹底しましょう!

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今回は「交通事故での治療期間の目安」についてお話します

交通事故でケガを負った場合 相手方の保険会社が治療費を負担して

症状改善をサポートしてくれますが 全く痛みがなくなるまで通院を

認めてくれる訳ではありません

保険会社がだいたいの目安としているものがあります

DMK136と省略されていて

D:打撲 1ヶ月 M:むちうち 3ヶ月 K:骨折 6ヶ月

あくまで目安ですが 交通事故には様々なケースがあるので

必ずしもあてはまるとは限りません

○事故の状況で被害者の乗っていた車両の損傷

○被害者の通院頻度

これらの要素によっても治療期間が目安より

短くなってしまう事があります

保険会社側としては実際に被害者の症状を

確認するのではなく 請求された書類を見て

症状の進捗を推測します

ですので 通院頻度が低いと症状は軽症であると

判断されてしまうことがあります

また 被害者の車両の損傷が軽度だと

ケガも軽症であろうと判断されてしまうケースがあります

病院と接骨院を併用して交通事故の治療を受けることも

できるのですが その場合最低でも1ヶ月に1回は

病院で診察を受け 経過を診てもらいましょう

医師と良好な関係を築いていると 保険会社から

治療の打ち切りの話が出てきた時に 

まだ症状が落ち着いていなければ 治療期間を

伸ばしてもらえる様に指示してもらえます

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人身事故と物損事故

皆さん,こんばんは!ハピネスグループ交通事故専門アドバイザー神谷明日哉です!
今回、私が紹介しますのは人身事故と物損事故についてです。

前回私がブログで紹介した交通事故専門用語や人身事故の対象など書いてありますが今回はもう一度おさらいをしましょう。

人身事故の場合、加害者の運転者には自らの不注意な運転により怪我をさせてしまったということ。

この際にでも使える保険をおさらいしましょう。

事故があった際にお相手方にケガがあった場合、対人賠償責任保険が適応となります。

ご契約の車の事故により、お車の搭乗中の方や歩行者などを死亡させたり、ケガをさせたりして法律上の損害賠償責任などで支払われます。

自動車事故で死亡または後遺症害を負ったものの、相手の車が不明、もしくは無保険の場合などで.相手側から十分な補償が得られなかった場合に無保険車傷害保険が適応になります。

搭乗中や歩行中に、自動車事故で死傷した時に人身傷害保険が適応になります。

自動車事故で他人を死傷させてしまった場合に対人賠償保険が適応になります。

ご契約のお車に搭乗中の方が、自動車事故によって死傷してしまった際には搭乗者傷害保険が適応となります。

物損事故においてそれ自体では刑事処分や行政処分を受けないものとなっております。


また分からない事や悩まれている方がおられましたらいつでもお気軽にご相談ください。
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あおり運転をされた時の対処法

みなさんこんにちは!
ハピネスグループ交通事故専門アドバイザーの鈴木です。

今年もあとわずかとなりましたね。あっという間に過ぎていった令和元年。

来年は令和2年となり、私事ではありますが年男にあたります。
ネズミ年は一二支の始まりの干支にあたります。そして2020年は東京オリンピックも開催される大きな節目の年となる事は間違いありません。

2020年も健康であり、安全安心に過ごせますように心がけていきたいと思います。

さて今回のブログテーマは『あおり運転をされた時の対処法』です。

2019年はドライブレコーダーの普及率が上がり、たくさんの衝撃映像がお茶の間を駆け巡りました。これは他人事ではなく、いつこの様な状況に巻き込まれたりしてもおかしくない事実です。ではもしあおり運転にあってしまった場合はどうしたらよいでしょうか?正しい対処法というよりも、身を守るための最善策としてご覧いただけたらと思います。

【あおり運転を受けた場合の対処法】

①事故が起こらない場所に停車して安全を確保します。高速道路の場合は人目の多い  サービスエリアやパーキングエリアまで安全に移動しましょう

②ドアロックは絶対に解除しないこと

➂携帯電話があれば速やかに警察に連絡します

④携帯電話やドライブレコーダーなど記録として残しておく

あおり運転は交通死亡事故につながる恐れがあり、何かあった時には刑事責任を問われます。状況を証明することも大切ではありますが、まずは必要最低限として身を守ることを優先させてください。

ハピネスグループでは交通事故による難しい案件や、対応方法など無料の相談会を随時開催しております。まずは一度お問い合わせいただけますと幸いです。

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